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経営コンサルタントの趣味:AV&ピュアオーディオ

 仙台市の経営者の皆様、こんにちは。 「名門コンサルティング」代表の三沢やすしです。 今回は経営のお話しから外れて申し訳ありませんが、僕の趣味について記します。

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 三沢の趣味は、AV(もちろんアダルト・ビデオ(男なので、これもたまにはこっそりと見ますが)ではなくて、オーディオ・ビジュアルです!)とピュアオーディオです。

趣味のAVシステム・全体

   
    
同アンプ&ネットワークプレーヤー

   
   
1. 元々はピュアオーディオが
 元々ピュアオーディオ好きで、アメリカ製の巨大なスタジオ・モニター・スピーカー(JBL4344)と大きなセパレートアンプをそろえて、マーラーの交響曲などを内窓が震えるほどの大音量で鳴らしていました。

2. 65インチTVにより  
 しかし、65インチのハイビジョンテレビを買ったことがきっかけとなって、それに合うAVシステムを揃え、CS放送のスカパーを契約して、オペラやバレーを中心とするビジュアル系のクラシック音楽、AKB48などアイドル系J-POPを聞く(見る?)ようになりました。

 前述のように、ピュアオーディオシステムには数百万円のお金を掛けているのですが、AVシステムはテレビも含めて80万円ほどのものです。

3. オーディオよりAVの方が
 それにもかかわらず、たまに豪華なオーディオシステムで音楽を聴いても、AV視聴時ほど楽しく感じられなくなってしまいました。

   画像は強い刺激であるが
 これは、人間の感覚は視覚に大きく依存していて、テレビの大きな映像が脳に強い快感をもたらすのに対して、音は脳にとってあまり大きな刺激とならないことによるからだと思われます。

3. AVにより好みが変わって 
 そういえば、オーディオを楽しんでいたときには、J-POPでも、歌手の見栄えよりも歌の上手さで聴く曲を選んでいて、男性歌手の歌もたくさん聴きました。

   AKB系も  
 しかし、AVを楽しむようになってからは、歌は上手くないけれど見栄えのする女性アイドル系歌手(AKB48のような)を多く聞く(見る)ようになりました。
  
 いい年をしてAKB系を好んで見るようになったのも、AVの御利益(というよりは悪影響!)です。

 仙台市の経営者の皆様、三沢を反面教師として、映像機器や映像メディアを有意義に活用し、楽しんで頂ければと思います。   



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